Compositor: Yuki Honda
Shanとせすじをのばしてりんとめせんをあげて
きょうもあおぞらたかくはてしない
たいようのようにまぶしくさいたはなにみならって
であいのすべてにいみがあるの
ゆめをふりまくのよゆめをわすれないで
みらいはみちすうさあかーてんひらいて
わたしたちはぶたいしょうじょ
うまれながらぶたいしょうじょ
ゆうきをのせてゆびをのばし
やさしくこをえがく
わたしたちはぶたいしょうじょ
まんなかにはつねにあいを
きぼうなぞってあしをまえへ
ゆらがないように
せかいはわたしたちのおおきなぶたいだから
きゅっとくちびるむすんでそうよふがいなくたって
ただむだになったりはしない
りそうどおりのじぶんにまだとどかなくても
きのうよりはぐっとちかづいている
しんかしつづけるのそっとみまもってね
くやしさこうかいそのすべてがねきっとかてになるあすの
わたしたちはぶたいしょうじょ
みかんせいのぶたいしょうじょ
どんなときもむねをはるの
りりしくなれるから
わたしたちはぶたいしょうじょ
くちもとにはいつもえみを
ほしをうつしたひとみあげて
ほがらかにうたおう
せかいはわたしたちのおおきなぶたいだから
さあとびたとうこのおおぞら
わたしたちはぶたいしょうじょ
うまれながらぶたいしょうじょ
ゆうきをのせてゆびをのばし
やさしくこをえがく
わたしたちはぶたいしょうじょ
みかんせいのぶたいしょうじょ
どんなときもむねをはるの
りりしくなれるから
わたしたちはぶたいしょうじょ
まんなかにはつねにあいを
きぼうなぞってあしをまえへ
ゆらがないように
せかいはわたしたちをずっとまっていたよ
せかいはわたしたちのおおきなぶたいだから